- 2009年6月22日 23:00
- エレファントカシマシ
南九州地方の3局のみで放送されている番組です。
宮本さんがゲストの回の放送は熊本では6月17日でしたが、他の2局での放送はまだ先だったので、すべての放送が終わってから掲載しました。
ちなみに、公式サイトではこの番組の告知はされてなかったようです。
とっさに携帯で録音したので、ちょっと音が悪くて、正確に聞き取れていない箇所もあります(中国のくだり)。
インタビューの後半には、宮本さんが「初めて喋りました」という内容もあります♪
(あくまでもこのインタビューの時点では、ですけどね)
まずは、インタビュー最初にある、恒例の一問一答から。
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― お名前は?
宮本浩次です。
― 出身地は?
東京都台東区です。
― 生年月日は?
えー1966年の6月12日生まれ、ふたご座、O型。
― 子供のころになりたかった職業は?
いやー、いっぱいあるんですけどね、まぁあの運転関係ですね。
あのタクシーの運転手とか、新幹線のこう、運転士とか、そういう運転するもの、
トラックの運転手さんとか、そういうのになりたかったですね。
― 男の子はやっぱりね、乗り物関係とか興味ありますよね。
そうかもしんないですね、はい。
― ではペットを飼ってらっしゃいますか?
以前は小鳥の文鳥、手乗り文鳥を飼ってましたね。かわいかったですけど、はい。
― そうなんですね?
肩に乗るんですよねぇ~。かわいくて。
― ちゃんと慣れると鳥ってそういうの出来ますよねぇ。
はい。
― では、ご自身で作る得意料理は?
いやー、前はちょくちょく作って・・・。いやー最近は、あーなんだろうなー。
えー、ちょと待って下さい、待って下さい、う~得意料理はえーっと・・・ないですね。ないですね。
― 何か作られますか?
いやぁ、ここんとこ作んなくなりましたね、前は好きだったんですけど。
あのね、コンロがガスコンロって言うんですか?あの炎が燃えるやつだと、わりと中華鍋で
作るのが好きだったんですけど。
いま電気っていうんですか?引っ越したら、それでこう、ちょっとあんまり作んなくなりましたね。
― あの平なヤツ。
お蕎麦とか、だからそういう茹でるもの(笑)、素麺とか、蕎麦とかスパゲッティとか、
そういうのになっちゃうんですよ。
― 火力が足りないと。わかる気がします!
― 現在の生活で改善したい点はありますか?
んー、まぁやっぱり運動不足になりがちなんで、意識的にまぁ年齢ももう40超えてきましたから、
意識的にこう運動したいなっていうのはありますね。なかなかこう歩く時間とかも・・・まぁあるんですけど、
車に乗ることのほうが多くなっちゃったんで。
― 車にね、乗られるのがお好きですよね。でも子供のころ運転手とかおっしゃってたんで、なんかね、ハンドル握るのが。
だから、人のこと送って行っちゃうんですよ、だから、こう、あとで後悔することもあるんですけど、
どこでも送って行っちゃうっていうか(笑)わりとこうどこでも遠いとことか。
― あはは(笑) たとえば九州の人でもわかり易い、一番遠いところってどんなとこですか?
いやー、まあ、たとえば、そのなんていうんですか、例えばですよ、それは1回ですけど、
たとえば都内から埼玉県まで高速道路でマネージャーの人とかを送って行ったことがありましたね(笑)
― 夜の首都高は気持ちいいし、キレイなんですけどね。
そうなんですよねぇ。
― でも帰りは1人だぞ、みたいなね。
はいはい。
― でも今度のエレカシのアルバムにもそういうの、ありますね。
そうです。
― 助手席には誰もいないけど、みたいな。
はい。
― 帰り道にできた歌かもしれませんね。
では最近観た、もしくは観たい映画は?気になっている映画は?
あー、でも「刑事コロンボ」好きですけどねぇ。「刑事コロンボ」が好きですね、はい。
―集めてたり、ちゃんと揃ってたりは?
いや、「刑事コロンボ」は子供の時に家族で、その日だけちょっと長く起きて観てた覚えがあって、
家族で、それでなんとなく急に観たくなっちゃって、それで観たら面白いんですよね~。DVDの。
― 子供のころに観るのと、おとなになってから観るのとでは 理解力が違うんですよねぇ。
― 住んでみたい、もしくは訪れたい国は?
やっぱり中国に行きたいですね。
― あ、去年の春に登場していただいた時も、そんなことおっしゃってましたね。
はい、中国です。ブラブラできるもんなら、やってみたいですね。
― では最後です。「やわらかいもの」と聞いて連想するもの、今の宮本さんだったら3つ、どうぞ!
昨日お餅を食べたんで、お餅ですかね。柔らかい、こう丸いお餅とか、マシュマロとか、猫の毛とか、
あの毛羽立った感じが柔からそうで(笑)
毛がこう、まぁ犬でもいいんですけど、そういう、こう、動物の毛羽立った感じが、柔らかそうだなって(笑)
― エレファントカシマシの宮本さんでした。
~『Sky is blue』が流れた後で、CM~
― 去年ですね、
はい。
― ツアーがすばらしかったので、
あ、そうですか。
― 私は北海道まで行きました。ペニーレーン24に。
・・・マジっすか!?(驚)
― 終わってから宮本さんに「お疲れ様です」って。
北海道でしたっけ?マジ!?
― そうですよ(笑)いや、まぁ、あのお忙しくしていらしたんで。
福岡だと思ったんですけど・・・。
― いや、違います!
そうですかー。
― いれば福岡ってよく思われるんですけど、全然違いますから(笑)ペニーレーン24です。
そうですよね、あー・・・・・・、いやー、ありがとうございます。
― いえいえ、ま、そんな余談もありつつですね、アルバムがリリースされまして。
はい。
― 待ってました、18枚目ですよ!フルで。
そうなんですよね。
― タイトルが?
えーっと、「昇れる太陽」、全11曲入りです。
― はい(笑)
こう、昇ってくるっていう、第一番に俺は太陽の陽ざしをいま浴びたって。
で、また出かけて行く日常が始まるんですけれども。ええ。そういうニュアンスでつけました、端的に、はい。
― 太陽とか風とか月とか、あの、「光」がいっぱい見えてすごく気持のいいアルバムでしたね。
あ、そうです?唄がね、あの、1曲1曲割と丁寧に、あの作っていったんですね。
その、まぁあたりまえの事なんですけども。それで、結果的に全部で11曲になったときに自分で
通して聞いたんですけれども、通してあの曲順決めたりするのもあって、ものすごく何度も
聞いたんですけれども。
それで自分の唄がすごく力強く。まぁ自画自賛という意味じゃなくて・・・まぁ、自分が思ってないと
発表できないから。
― もちろんそうです(笑)
聞いてみると、非常に力強くこう1曲1曲、あのシングル曲を はじめ、アルバム用につくった
「Sky is blue」とか「おかみさん」とか「ハナウタ」とか、どれも本当にこう、自分たちの思った以上に、
なんか自信満々に唄えてて、あの、すごく嬉しい元気なアルバムになったなって思いました、はい。
― 1曲目はスライダーギターですか?
はい。
― (ギターリフ口真似)
はい。
― だったので、あら、今回はこのような!?と思ったんですけど。
アルバムの曲で、やっぱりギターバンドで、まぁギターバンドっていうのも変なんですけど、
非常にギターが好きで・・・。本当にレッド・ツェッペリンっていう、もう信じられないくらいの
スーパーバンドがイギリスにいて。
それからまたそういったものをハンアン(?)した、80年代、90年代のベックとか、非常にまたすぐれた・・・。
洋楽が基本的に、まぁ邦楽もJPOPとかも好きなんですけれども。
― あ、あのジェフじゃないほうのベックですか?あの、若い方の?
はい。
― あー、はいはい。
ジミー・ペイジって人が、拝み倒したくなるくらい僕は好きで、あのギターがなんて
カッコいいんだって、こう泣けてきてたまんなくて。
本当にロックバンドが・・・ストーンズとかもそうですけど、古い、古いって言っていいのかな、
いまでも現役でカッコいいバンドがいっぱいあって、そういうのをすごく自分たちバンドもみんな好きで。
そういう、ロックバンド然とした作品にしたいと。アルバムの「おかみさん」とか「Sky is blue」とか。
― 片鱗が見え隠れ、やっぱりしてます。
はい。
― あー、でも意外でした。エレカシはみなさん・・・再来年が結成30周年になろうかという。
あー、そうかもしんないです。15歳くらいだったんですよ。
― 再来年ですよ、多分。
はい。
― 結成81年なんで。
ソロのすばらしさとかは全然違う、自分たちはロックバンドだから、バンドでずっとやってるでしょ。
30年になろうとするくらいやってるから、自分たちの聞くもんは、まずロックバンドの歌が好きなんですよ。
自分たちがバンドだからね。
― 昇れる太陽、これ、曲順も含めてタイトルとかは?
できた当初3月くらいは、3月・4月、毎朝きいてたんですよ。自分のアルバムが嬉しくって。
― はい。
しばらくツアーとかは入ったりしてあんまり聞かなくなって。
この前、先だって家に帰って・・・部屋にツアー先からもどった時に聞くと、きちっとしてて、
あらためてちょっと距離感ができて、いまは一か月くらい二か月くらいたってくると、やっぱりよかったですね、
曲順とか。曲順はすごく時間かけて、これまた曲順決めんのが・・・毎回、みんなそうだと思うんだけど、
悩むんですよ。
― はい。
ま、車に乗って決めたりとかするんですね。今回はもう昼はプロモーションやってたりするんで、
夜しか決める時間がないと。そうするといろいろこう情報が少ない所っていうとホテル。
シングルルームとって。
― ええ。
そこで缶詰みたいにして曲順を。最後もう時間もないし。
― ええ。
で、徹夜で毎日、その、決めてて。最後に、あのギタリストの、始業式からの・・・
12歳からの仲間の石森敏行って。
― はい(笑)石君ですよね?
彼にちょっと手伝ってもらって。
― はい。
今回もホテルのシングルルーム、まぁビジネスホテルのシングルルームなんで割と狭いんですよね。
布団が・・・あのベッドがあって、テレビがあるくらいの、ほんとに4帖くらいの広さのところなんですけど。
― 情報から遮断したかったんですよね?
そうなんですよ。石君にいつも機械係で手伝ってもらうんですよ。
ボタンを押してもらったりとか、一人だとなかなかこう、でも決めるときは人の気配を消して欲しくて、
言ってる意味わかります?
― すごくわがままだと思うんですけど、分かります(笑)
石君に一応来てもらっといて、でも気配があるといやなんで、
― あはは、しょうがないじゃないですか!(笑)
入口の見えないところに行ってもらって、そんでそこに隠れててもらって
ずっと何時間か聞いて、「曲順、はい、じゃぁ3曲目と4曲目を石君、入れ替えて!」
とかそういうことだけやってもらったりして。4日間くらいそれをやってて・・・ちょっと長くなってゴメンなさいね。
― いいえ!!(笑)
そんで明け方の、あの4日目くらいになってくると、もう2人ともこんなんなっちゃってて眠くて(笑)
― (笑)
で、グルグルまわりながら、最後もう3曲目くらいで寝ちゃうんですよ。
― あれ?
2曲目か3曲目、明け方の5時とか6時くらいになってきてて眠くて寝ちゃって、
で、石君に、あの恥ずかしいから、「石君、あのーいま一応全部」、ほんとは全部寝ちゃってて最後くらいに
起きて、終わったくらいに、
― ダメじゃん(笑)
「石くん、どうだったいまのー?俺結構いいと思うんだけどー。」って言って
「(石君の真似)いやあぁぁぁー、寝ないことに集中しすぎて、聞いてなかったあぁぁー。」
― あはは(笑)
2人とも結局聞いてなかった(笑)
― 意味ないし~(笑)
そういう苦労をかさねてやった甲斐があったんですけど(笑)
ま、それは半ば冗談なんですけど、ほんとに最後のギリギリ1曲変わると、かわっちゃうんで。
― 涙でてきちゃった(笑)
1度でもいいから、通して聞いてみてくれたら、その、なんかニュアンスが伝わるはずなんで。
実際そうなんですけども。
― はい。
で、何が言いたかったかっていうと、
― ええ。
ツアーひとまわりして、半ぶんくらい終わって自分の部屋に帰ってきたときに、
― はい。
曲順がね、ある種ね、ほらだんだん時間がたってくると、ぴしっと、やっぱりいい曲順だったんですよ。
― 正解だったと。
正解だったとあらためて気づいてですね。ぜひ手にとって曲順通りに一度は聞いてもらいたいと。
― それだったら、ツアーの曲順決めるの大変じゃないですか?
これが、そうなんですよね。
― でも、そこにそれだけの時間と情熱をかけられるっていうのは、周りの方の理解もなんですけれど、そののりしろの部分っていうのが大事だと思います。
なるほど、ありがとうございます(笑)
― 水を差すようでなんなんですけど昨今のシャッフルを勝手にしちゃったりとか、機械の機能で、そういうのについてはどう思われますか?
あ、それはまた全然別の話なんですよ。だから形として、アルバムとして残すから、最後のところまで自分たちの意思が通ったものとして残したいと。
― なるほど。
そうするとそれはまた別の、あの聞き手の人が・・・だって、1曲1曲だって買えちゃうんだもの、いまは。
― 宮本さん、買ったりしたことってあります?
あります。自分で曲順決めるときに、手元にCDがないときとかに。
― あはは(笑)
(笑)130円くらいで。
― あはは(笑)
みんなの感想とか書いてあって、あのおかしかったです、「新しい季節へ君と」とかの感想とか書いてあったりして。
― そこも見られるんですか?
見ますね、だって、目に入ってきちゃうじゃん、どうしても。で、見ちゃったりして。
― あはは(笑)
探すの大変なんですよ!CDの良さは物としてあるとして、ただその、面白いなって思うのは、簡単にこうやって買えるものがあるとですね、そこで買っちゃうんですね。
― あはは(笑)
探さないで・・・自分のCDだから、その辺にあるはずなんですよ?あるはずなんですけど、積み上げた・・・「あ~こん中から探すの大変だなぁ」って思うと、130円で買っちゃたりとかしてますねぇ。
― あはは(笑)
それこそライブの曲順を決めるときに、(笑)全部通して聴くわけですよ。自分で1回、その(笑)
あの、1曲目なんにしようとかって。それでこう・・・買っちゃったりとかして。
― すいません、今日これが聞けただけで(笑)
話すの初めてです。
― 涙出て、マスカラとれそう(笑)
ぜひ皆さんにも、そういった頭から最後まで、徹頭徹尾といいますかね?通してっていいますかね。
はい。
― いつも思うのがですね。アルバムタイトルが曲になかったときに、どこから出てきたのですか?って。この言葉、『昇れる太陽』は・・・伺ってしまうんですけど。もしくは時点で、こんなのもあったよっていうのは、アルバムタイトルを決めるときの。何かあったりしましたか?
あのー、もともと「太陽」って言葉を入れたくてですね、
― ええ。
あのー、「SUN」とか「THE SUN」とかいろいろあったんですけど、えっと、「ライジング・サン」だとなんかイベントだなぁとか。
あとは日本語だと、あの、あれもあったんですよ、「太陽の下の往来」。オウライって言うのは、あの「喜びと悲しみのAlright (←歌いながら)」。あの<行き交う>の<往来>とall right と。
― あ~。はいはい!
でもそれだとちょっと不評っていうか、どうだろうって。みんなで聞いた時に、ちょっと長いって言われたりだとか。
まぁでも、自分でもちょっと俯瞰してる感じが、ちょっとキザな感じもあったんですね。
― あー。
もうちょっと主観っていうか、まぁ、聞いてる人が主人公になっていく場合において、
― はい。
その自分に太陽が昇ってくる・・・みんなに昇るじゃない?朝、老若男女、古今東西。
― そうですね。
そうすると、まぁ雨の日もあるけど、基本的には朝がきて、なんかこう洗い流して新しい自分が生まれてるとかさ、そういうニュアンスがすごく力強くて。まぁ最終的には、「昇れる太陽」でバシッと決まった感じがしたんですけどね。
― いい言葉だし、力強い何かを感じました。みなさんもぜひ、11曲昇れる太陽あらためて・・・
無理しなくてもいいですよ!できれば一回は、その、手に取った方は通して聴いていただけると。
― (笑)でも、聞いた方がいいですよ!あの、思うにですね、あの私は同じ世代だからかもしれないんですけど、子供の頃に大人の歌っていったら、なんか演歌だったり、
はい。
― それはそれですごくいいと思うんですよ、色恋のことに関しても、あの、子供の頃だから知らなかったのかもしれないんですけど。昔もいい歌たくさんありますけど、あんまり大人になったら音楽を聴かなくなってしまう・・・。
うーん
― 世の中も今とはだいぶ違って、なんとなく大人の歌っていうのが、こう、ニュアンスとしてなかったんですけど。エレファントカシマシの歌ってのはすごく、その働いていたりだとか、実際に子供をもって家庭をもったりだとか、そういう人たちが一緒に生活の中で傍においておけるっというか、ポンと背中を押してくれたりだとか、大人のいい歌がいっぱいあるなと。
なるほど。
― もちろんティーンエイジャーが聞いても感じるものはあると思いますよ!
そういうことで、ぜひこの時間も仕事中の方がいっぱい、営業車の中とかで聞いてくださってると思いますので。
はい
― 聞いてみてください!と熱く言いたいです!
はい(笑)
― (笑)すいません、語ってしまいましたけど。
ツアーのグッズをまだ見てないんですけど、昇れる太陽のTシャツがすごいですね!
あ~。
― ホームページみたら、「今日も昇れる太陽」、ド~ン!みたいな。
タオルも同じ模様であって。
― ツアーグッズとか・・・
Tシャツは、自分では、あの、着る気がしないんですよねぇ。
― ステージでも着ませんか?
ステージでも着ないですねぇ。終わった後にあの~、洋服がないときに着て帰るとか。
タオルくらいは使うんですけど!あの、もうちょっと踏み込んで・・・、いやこれちょっと無責任なんで・・・。
― あはは(笑)
あの、自分ももうちょっと企画の段階から・・・。
― あんなにアルバムは、ねぇ?ガッツリで。グッズはうすいじゃないですか(笑)
もう一息(笑)
― あはは!ぜひアンコールで着て・・・(笑)
あ~、これ流さないでください(笑)
― いやいやダメです!流しますよ!
(笑)
― いやでもね、あのツアーに行った方、ぜひHPを見ていただくと載ってますけど、
タオルは使うんですけどね!(←声大きめに)
― タオルだったら買えってことですね?わかりました(笑)
もう話は尽きないんですけど、ツアーの途中でこのタイミングでお話をうかがえて,本当にありがとうございました!ツアー中のお忙しいときだったんですけど。
ありがとうございます、楽しかったです。
― そうですか?私も(笑)
この時間、エレファントカシマシから、宮本浩次さんをお迎えしました。どうもありがとうございました!
ありがとうございました。
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